menuを初めて配達してから5年近く経ちました。今回はmenuの配達員として感じた良い面と微妙な面を実体験を基にまとめてみます。
なぜ今menuの記事なのか?と思うかもしれませんが、25年の後半より配達員向けのキャンペーンや注文者向けのプロモーションが強化されています。

まだ目立ってないですが、いまmenuは関東と関西でアツいです
\ いまmenuのキャンペーンが強い /
26年1月18日~2月17日の期間
関東・関西の7都府県でmenu(メニュー)で配達員紹介キャンペーンを開催中!


東京・大阪では15,0000円、埼玉・兵庫では20,000円、神奈川・千葉・京都では25,000円が獲得可能!
\ 期間限定で紹介キャンペーン開催中 /
キャンペーンの詳しい条件・登録方法はこちらの記事で解説しています

配達員として感じた良い部分
まずはmenuの良い面をまとめてみます。
【振込手数料無料】実質日払いが出来る
menuでは報酬の支払日が決まっておらず、配達アプリ上から申請することで好きなタイミングで引き出すことが可能。※月4回まで無料、一定期間出金していないと自動的に振り込まれます


更に25年12月より振込手数料が無料になりました(月4回まで)
即時振り込みシステムを使っているので、例えば昼に配達した報酬をその日の夕方に引き出すような、実質日払いも可能!
menu配達アプリから申請すれば大体1時間ほどで入金されるので急な出費が必要な際に役立ちます。
選べば単価の良いものがしばしば拾える
ちょくちょくアプリを開いていると単価の良い案件を拾えることがしばしば有り、待機をしている際などタイミングが合えば受けるようにしています。
昨年2025年の筆者のmenuでの平均報酬単価は896円でした

自転車でショート配達中心の筆者は基本的に600円~が良い単価・受託の目安にしています
こちらの記事で筆者が2025年に配達した実際の全報酬を公開しているので参考にしてください。

良いと思うのは、需要が少ないといわれる閑散期シーズンでも良い単価の案件がたまに飛んでたりします。
微妙な部分を書いてみる
微妙に思った点をまとめます。
メイン稼働で使うには注文数など物足りなさを感じる
注文リクエストの多さや安定性を考えると、個人的にはメイン稼働で使うには物足りなさを感じます。
現状だとリクエスト数の多いUber やロケットなうのサブとして使い、たまに割の良い報酬の時に配達するのが個人的には合っています。
名前と顔写真は注文者に表示される
これはUber で慣れている方も多いですが、顔写真が注文している方のアプリに・名前に関しては苗字が漢字で表示されます。
| Uber | menu |
|---|---|
| 基本的に下の名前がローマ字と上のイニシャルで表示される。 例:名前が「田中ウーバー」の場合 u.tanakaとお客さんに表示されることが多い | 上の名前のみ漢字で表示される |
表示される写真自体は小さいですが気になる方は一度、menuの注文者として利用してどのように表示されるのか確認してみるのもいいと思います。
【補足】注文者にドライバー評価はバレない
余談ですが、注文者の方に配達員の評価は公開されないです。
評価システム自体は有りますが、10件ごとの更新となっていてリアルタイムで表示されるケースはほぼ無いので他のフードデリバリーより気にならないと思います。

評価は忘れたころに更新されます
総評
注文者への顔写真の表示など気になる点も有りますが、しばしば良い単価の配達リクエストが見られるのと即日出金も出来るので便利です。
特に現在は関東・関西の7都府県で紹介キャンペーンが行われているのでタイミング的にはオススメです。
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26年1月18日~2月17日の期間
関東・関西の7都府県でmenu(メニュー)で配達員紹介キャンペーンを開催中!


東京・大阪では15,0000円、埼玉・兵庫では20,000円、神奈川・千葉・京都では25,000円が獲得可能!
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